So-net無料ブログ作成

初めては特別です(生田) [『無伴奏ソナタ 2018』]

こんにちは!

ブログ担当は新人の生田麻里菜です!

私が初めてキャラメルボックスの舞台を観たのは高校生の時でした。大阪のサンケイブリーゼ。演目は『ミス・ダンデライオン』。
メインの女優さんが素敵で、真面目な役なのに可愛らしくて切なくて。釘付けでした。
その後に出会った作品はどれもこれも素敵で大好きなんですが、初めてのキャラメルボックスですから、やっぱり特別です。

今、学校公演で長野の高校生に『無伴奏ソナタ』を観て頂いています。初めてスタッフとして付くキャラメルボックス、これまた特別やし、もの凄く素敵な作品だから不安なんて無いですが、生徒さんたちがどう感じるのかドキドキします(*^^*)きっと初めてキャラメルボックスを観る人が多いと思います。みなさんの特別になるといいなー、なんて思っております。

私は毎日勝手に楽しんでいる学校公演。
役者さんは毎朝10時からの2回公演。
相当疲れて精神的にも辛いのでは?
何て心配してたんですが何のその!!!
高校生に観てもらうという特別な機会なので心なしかいつもより張り切っていて、観ていて何だか楽しそうです(*^^*)

「こんな楽しそうな姿を一般の方にも観ていただきたいなー」なんて思ってたら、、、あれ?
本日6/2(土)14時から一般公演がありますね!
まつもと市民芸術館にて♪
ぜひぜひお待ちしております!!


さて!
冒頭でチラッと触れた『ミス・ダンデライオン』のメインの女優さんで私の憧れ、
『無伴奏ソナタ』にもご出演の岡田さつきさん、こと、ももこさんのブログから何となく復活したブログテーマ「私の十八番」。
何となく流れに乗りたいです。
乗っておきましょう!

、、、とは言いつつも。
私、滅多にカラオケには行かないので十八番なんてないんです。でも新人の癖に「十八番なんてありゃしまへん」なんて言えないので無理やり絞り出します。

、、、そう言えば、学生の頃は寮に住んでいました。100人くらいの寮でお風呂は共同の大浴場。広いお風呂で歌うのって気持ちいいんですよね。誕生日の人がいないのに即席バースデイラップバトルが始まったり、毎日誰かが歌ってて楽しかったなー(*^^*)

そこで私がよく歌ってたのは
ミュージカル『アニー』の『Tomorrow』!
私の特徴がソバカスで、当時は赤毛だったので何となくそれを歌うキャラだったんです(๑・̑◡・̑๑)
もう赤毛じゃないけど、今後も何となくソバカスキャラを押していきますので宜しくお願いします*\(∴‘u‘∴)

よし!まつもと市民芸術館で最後の無伴奏ソナタ!
毎日微妙に違うので、今日も楽しみです!
行ってきます♪(o^^o)


2018-06-02 07:00  nice!(1)  コメント(0) 

松本のホテルで、石橋 [『彼は波の音がする』『彼女は雨の音がする』]


ひとりカラオケに行くことがある。
若い頃は非常に喉が弱く、よく枯らしていた。
それを克服するための発声練習なのだが、
「あめんぼあかいなあいうえお」とか、
「かめんぼかかいなかきくけこ」とか言っているわけではなく、やはり歌を歌う。そして、これがなかなか楽しかったりする。
先日、ひとりで6時間歌い続けたら声が枯れた。
本来の意味があったのだろうか。

さて、ほぼ誰も書いていないようだが、今回のお題である「私の十八番」。
「十八番」と言えるようなものはないが、いつか高らかに歌い上げたいと思っているのは、フレディ・マーキュリーの「ザ・グレイトプリテンダー」だ。
先日の6時間ひとりカラオケでも、音が高いのを無理して歌っていたら、結局枯れた。
向いていないのかもしれない。

自分に合ったものが見つかったら、とても幸せだと思う。
合わせ方を発見できたとしたら、それも幸せだと思う。

無伴奏ツーリング、じっくり取り組んでいます。



2018-06-01 02:57  nice!(1)  コメント(0) 

いくつになっても [『無伴奏ソナタ 2018』]

松本入りしてガシガシ仕込んで、なんと明日は午前10時開演で

長野の高校生たちに「無伴奏ソナタ」をーーーええ、例え彼らが観たくなかろうとも観てもらいます。
寝る子もいるでしょうが、いいですよ。携帯さえ切って、いびきもかかないのであれば自由です。
うふふ、寛容でしょ?私も丸くなったものねぇ。
ども、バースデーイブな「ももこ」 こと 岡田さつきです。
なにしろ50ですもの。もうその優しさはひたすら母性ですわ、ほほほほーーー。
このブログの3周目のお題は「私の十八番」だったのに誰も書いてないーーーー
独断により決めたはずのおーたっきーからして書いてねぇ。
でも、「オマイラ、どうゆーことだよ?」と思ってても優しいので怒りません。
さすが、50です。そうね、私の十八番って訳じゃないけど、昔、24時間テレビでやったアニメ、
「アンドロメダストーリーズ」の主題歌「永遠の一秒」をカラオケで歌うのが夢です、と優しいので書いておきます。
さて、こんな優しい私が今日、ちょっとムカつきました。
休憩中、岡田達也ことオッカーが携帯をいじりながら「ももこちゃんには悪いけどーーえいっ」と言うので
「え?なに?何私にひどいことしようとしてるの?!」と訊いたら
「いや、明日のももこちゃんの誕生会の場所をね、ももこちゃんにはサプライズにならなくて
申し訳ないけど、LINEのグループに送らせてもらった。」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー(✽ ゚д゚ ✽)
人たらしと言われたオッカーも50になってただのヨダレたらしになったのではなかろうか?。
女子へのサプライズを忘れた人たらしなど鳩の出てこない鳩時計ではないのか?
修理に出すより新しいのを買った方が早い、安い、うまい、ではないのか?
私はワナワナして何も言えなくなってしまった。
もちろん、大台の誕生会を祝ってくれるなんて嬉しいし、ありがたいことなのだ。
しかし、私は50になろうと女子なのよ。
ホントのとこ、母になってないから心は乙女なのよ。
だから、サプライズは大好物なのよ。
なのにーーLINEのグループってーーーーひどいっ!!!!!!!!!。・゚・(ノД`)・゚・。
中年男子の皆さん、こうして熟年離婚への道ができるんですよっつ!!!


逆に言えば、小さな小さなサプライズで、女子は大きな思いを勝手に感じとって
これでもかって笑顔で喜ぶはずです。
中年になっても老年になってもーーーーそういうとこ、女子って変わらないんだよぉ、男子ぃ。
高校生の頃からね(≧∇≦)b


写真は松本のマンホール。
いくつになっても
女子はカワイイのが好き(^_-)。
DSC_1014.jpg


2018-05-30 00:46  nice!(1)  コメント(0) 

無伴奏ソナタ2018 第1クール終了☆

ご無沙汰してます!
そろそろ乳酸の許容量が限界に達しそうです。
筒井こと221です。

5月16日に池袋サンシャイン劇場で幕を開けた「無伴奏ソナタ」。
22日には栃木県総合文化センターで、
24、25日には東海市芸術劇場で上演しました。

仕込みとバラシの連続でヘトヘトになっていた僕らですが、皆さまのあたたかい拍手に沢山の元気をもらいました。
ご来場いただいた皆様、本当にありがとうございました!

5月16日から今日まで、ノンストップ3会場公演を繰り広げてきた「チーム無伴奏」ですが、ここで束の間の休息に入ります。
ちょっと、もう、本当に、この休みの間に、次の旅路に向けて身体を癒します‥‥あと、洗濯もします‥‥

休息と洗濯の後、今度は松本に移動します。
そして何千人という高校生の前で「無伴奏ソナタ」を上演します!!

僕も、過去に何度か高校生たちの貸し切り公演をやったことがありますが‥‥なかなか緊張します。

彼らは、自分の意思で「無伴奏ソナタ」を観るわけではなく、学校行事の一環として劇場に来るわけです。

客席で、前のめりで観ている子は少ないでしょう。
僕も学生の頃は、学校行事のお芝居を楽しんだ経験があまりありません(汗

しかし、上演する側としては、1人でも多くの高校生に楽しんでもらいたいし、このお芝居の持つメッセージを届けたいと思っています。
‥‥しかし、最大の敵は、朝10時開演というタイムスケジュール‥しかも、その後14時に2ステージ目が‥‥しかも、それが4日間連続で‥‥
‥‥うん、頑張ろう。

今日までの3会場で培ってきたものを信じて、松本公演、その後の旅公演も乗り越えていきます!!

よし、まずは洗濯だ!


2018-05-26 15:37  nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

東京公演終幕!ツアー開始! オレノ [『無伴奏ソナタ 2018』]


「無伴奏ソナタ」東京公演、連日たくさんのご来場、誠にありがとうございました。
皆様のお陰で、最高の千穐楽を迎えることができました。

そしていよいよ本日よりツアーが始まりました!!
栃木を皮切りに、愛知、松本、大阪まで一ヶ月以上の長い長いツアーです。
普段お会いできないような、初めましての方とお会いできるのがすごく楽しみです。
しかも松本では高校生の皆さんに観て頂けるという素晴らしい機会もあるという噂。

若い頃にお芝居を観るという経験は、少なからずその後の人生に影響すると思ってます。
生の演劇の力をそこで感じられるかどうかで、大人になってから休日に「お芝居を観にいく」という選択肢を作るかどうかも決まるんじゃないかと。
僕の初観劇の記憶は東京ヴォードヴィルショーさんの「アパッチ砦の攻防」でした。
観劇中はずっとたくさんの笑い声に包まれて、こんなにも素敵な時間を見ず知らずの人たちと共有できるなんて、舞台演劇というのはとても贅沢だなあと小学生なりに感じたように思います。
今回の「無伴奏ソナタ」も、もし自分が若い頃に出会っていたら、今後の人生の価値観が少し変わっただろうなと思える貴重な作品です。
演劇に馴染みがない10代の皆様の心を少しでも震わせられるよう、そして観ていただいた皆様のこれからの人生に「お芝居を観に行く」という時間をまた作れるよう、全ステージ心を込めて演じさせてもらおうと思います。
28734DB1-4F25-4839-A90E-FCD87A092EE8.jpeg
写真は、初演・再演で僕の演じたギレルモ役を演じてらっしゃった左東広之さんと。
またいつか舞台上でご一緒したいなあと願っております。


2018-05-22 14:10  nice!(1)  コメント(0) 

東京ラスト1ステージ(森)

役者blogをご覧の皆様、おはようございます。こんにちは。こんばんは。エビマヨ弁当を選んだら肝心のマヨがかかっていなかったもりめこと森めぐみです。くじ運悪いんだかある意味いいんだか(゚Д゚ )


『無伴奏ソナタ』5ステージが終了し、あっという間に東京公演は残すところあと1ステージとなりました。

連日たくさんのお客様にお越しいただき、心より御礼申し上げます。

この『無伴奏ソナタ』という作品。初演再演とお客様にも評判がよく、自分自身あの初演の初日の感動は忘れられないですし、劇団にとっても特別な作品だと思います。
だから、絶対に失敗してはいけないというなんだかすごいプレッシャーを勝手に感じていました。
本番が近づくにつれ、どんどん緊張していって。
劇場いりしてからの場当たりとゲネプロというリハーサルでは今だかつてない緊張でガッチガチでした。

本当にビックリするくらいガッチガチだったんです。

でも、初日、お客様の前に立った途端、すーっと緊張がとけていったんです。
普通、お客様を意識した方が緊張しそうなものなのですが、とても不思議な感覚でした。
というのも客席からのパワーがすごくあたたかく、あぁ、やっぱり演劇はお客様に観ていただいてはじめて形になるんだと実感しました。
特にこの作品は、それがすごく強く感じられると思います。


そして、カーテンコールでみえる皆さまの顔が忘れられません。
ご覧いただいた方はわかるかと思いますがあのラストシーンも、もちろんぐっとくるのですが、カーテンコールで多田さんが挨拶する時にわれんばかりの拍手が起きて、その瞬間すごく胸が熱くなります。
やっぱりクリスチャンは多田さんで、多田さんあっての『無伴奏ソナタ』なんだなって思いました。

この作品に出演できて本当に良かったなと思います。

これから色々な場所でのグリーティングが始まりますが、まずは明日のステージを精一杯生きたいと思います!!



写真は観に来てくれた元劇団員の毛塚陽介くん。
元気そうで良かった~(*^^*)



森めぐみ


2018-05-20 00:08  nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

畑中さんとの2ショット。山﨑 [無伴奏ソナタ2018]

こんばんは。山﨑雄也です。
無伴奏ソナタの東京公演も早いもので残すところあと2日になってしまいました。
当日券の売れ行きも好調なようで本当に皆様に愛されている作品なのだと思うとともに、その作品に関わることができて本当に幸せだなと感じます。

この作品には1人の天才が出て来ます。
僕は自分を天才だなと思うことは全くありませんが、彼にすごく感情移入をしてしまう。強いて挙げれば自宅のゴミ箱にゴミを投げ入れて成功した時に思うくらいです。

でも、自分の魅力って結構わからないものじゃないですか?
こんな所を素敵に思ってくれてるんだ。びっくり!とか。え?そんな所自分では魅力だと思ってないよ!!!みたいな。
それが天才とかの話と直結するわけでは無いんですけどこの作品をやっていてふと考えたりするんです。
僕には何が適しているんだろう。
果たして今やっている事は僕に適しているのか。
人から良い事も悪い事も言われて自分がどんな存在なのか再確認する。

それでも結局適しているかどうかじゃなくて今何をやりたいのか。って考えで動いてるんですよね。
それがきっと自分の幸せなんだって。

そんなことを考えながら本日も行ってまいります!

写真は初演再演に僕が今回演じている役を演じていた畑中さんと。

修正後
A5E6859C-9815-4BF0-86AD-46693C5BF274.jpeg
修正前
6099607C-444C-4D6A-9147-14BCEDF77BDA.jpeg


2018-05-19 09:29  nice!(1)  コメント(0) 

『無伴奏ソナタ』走り出しました(多田)

多田直人です。
気がついたら、身につけているものが紺とグレーだけになってきました。
好きな色は黒と赤なのに。

『無伴奏ソナタ』いよいよ始まりました。

3度目の同じ役で、個人的には程よい緊張感とリラックスを感じて臨むことができました。

だって、物語は絶対に面白いから。
あとは、我々がしっかりと演じるだけだから。

そんな「物語の後押し」を感じながら、本番を迎えることができました。

我々が何を感じたか。
お客様は何を思ったか。

ご存知になりたい方は、よろしければ加藤さんがまとめているTwitterまとめをご覧下さい。
https://togetter.com/li/1228344

さて、ここからいつも個人的に気をつけていることは出来るだけ平穏に日々を過ごすこと。

本番があって、ここから各地へ移動したり、仕込んだり、激動の日々を送ることになります。

毎日のように舞台上でグワングワンになるのですから、せめてプライベートは波風立たせず、穏やかに暮らしたいのです。

別に何かプライベートに特別問題を抱えているわけではないのだけど。

そんな私を他人から見ると「ボーッとしている」「省エネモード」という人もいますが、本番でより集中するためには仕方の無いことです。

ですから、もし街中でボーッとしていたり、ヨダレを垂らしたり、電柱にぶつかっている私を見かけても、どうか温かい目で見てほしいところです。

−−−−−

そういえば、前回の大滝のブログから「今回のブログのテーマ」みたいなものは消えたけど、いいんだろうか。


2018-05-18 13:56  nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:moblog

いよいよ始まります。 [『無伴奏ソナタ 2018』]

みなさま、こんにちは、場当たりを終えた大滝真実です。


2日以上ブログを止めてしまいました。

ごめんなさい!!


劇場に一昨日から入ってバダバタバダバタしていたらあっという間に初日の朝を迎えてしまいました。


森めさんや、達也さんがツイッターやブログで

「サンシャイン劇場、やっぱり落ち着く」


と書いていましたが

入団4年目の私はまだまだ緊張して足がぶるぶる震えます。

わたしにも、「舞台に立つと落ち着く」という瞬間がくるのでしょうか。。。


####



色々な方達の色々な想いがつまった舞台。

3度目の上演の無伴奏ソナタ。

今回初めて出演する役者、前回も出演していた役者、前回は舞台に出ていて今回は見守ってくれている役者、初演再演を見ていたお客様、まだ見たことのないお客様、それぞれがそれぞれにきっと想いがある。


幕が上がるまではなんとも言えない胸の中の気持ちもあるけど。


まずはゲネプロ、行ってきます。


みんなで、みんなで作り上げたいと思います。

17B76060-0444-49D3-8647-B4B485AB3EAE.jpeg


2018-05-16 13:35  nice!(1)  コメント(0) 

人生は思い通りにいかないものです(岡田達也) [無伴奏ソナタ2018]


ども、岡田達也です。


今回のお題は『無伴奏ソナタ』にちなんで「初めて買ったCD」。

……ん?
……CD?

僕が初めて買ったのはレコードなんですけど
参加資格は無いですか?
レコードでも良いですか?
許してもらえますか?

 *

僕には2才歳上のしんちゃん(♂)と
4才歳上のちあきちゃん(♀)という従姉妹がいる。

今から42年前。
僕が小学校3年生のとき。
しんちゃんは小学5年生
ちあきちゃんは中学1年生。

僕たちはフィンガー5に夢中だった。
「3人でフィンガー5をやろう!」
それは自然な流れだった。

多くの子供たちがキャンディーズのマネをしたように
あるいはピンクレディーのマネをしたように
売れているグループをコピーするのは当然のことだった。

「まずはレコードを買おう!」

そう言い出したのは、しんちゃんだったか、ちあきちゃんだったか?
少なくとも8才の僕じゃない。
当時、シングルレコードは600円だった。

「じゃぁ、一人200円ずつね」

僕は親に小遣いをねだり、200円を渡した。

僕は『学園天国』が欲しかった。
絶対に、絶対に『学園天国』を買うつもりだった。

「『学園天国』だよね?」

僕は何度も念を押した。
しんちゃんとちあきちゃんは何故かヒソヒソ話をしていた。
その姿を見てイヤな予感はしていた。

レコード屋から戻ってきたしんちゃんとちあきちゃんが手にしていたのは『恋のアメリカン・フットボール』だった。

やられた……
子供だと思ってバカにしやがって……


これが最初に買ったレコードということになるだろうか?

「人生は思い通りにいかないんだ」ということを思い知らされた一枚である。




 *

『無伴奏ソナタ』
思い通りにいかない人たちがたくさん出てくる。
それがまた愛おしかったりする。

いよいよ劇場入りです。
見届けてやってください。


では、また。


2018-05-13 09:31  nice!(1)  コメント(0) 
共通テーマ:演劇

このブログの更新情報が届きます

すでにブログをお持ちの方は[こちら]